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舛添前厚労相らが「新党改革」を結成(医療介護CBニュース)

 舛添要一前厚生労働相ら参院議員6人が4月23日、東京都内で記者会見し、「新党改革」の結成を発表した。代表に就任した舛添氏は、「政治に対する不信感が経済不況と相まって、この国には閉塞感がみなぎっている。このような状態を打破して、国民のための開かれた政治を確立し、明るい日本をつくる」と決意表明した。

 舛添氏は離党した自民党について、「政策提言したが、旧態依然たる体制、体質は全く変わらなかった」と批判。「自民党のために厚生労働大臣をやったわけではない。新型インフルエンザも肝炎も、国民を救うために(対策を)やったつもり。そこは全く変わらない」と述べた。

 新党改革には舛添代表のほか、自民党を離党した矢野哲朗代表代行、小池正勝政調会長、改革クラブの渡辺秀央最高顧問、荒井広幸幹事長、山内俊夫事務総長の6人が参加。医療・介護の充実や、「政治とカネ」の問題の解消などの政策を掲げている。


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